新春特別企画:2015年に圧倒的差をつける。

あの大好評企業研修がオープンセミナーに遂に登場。​​​​​​

  1/29 19時~21時 @東京茅場町駅 12番出口 徒歩30秒

【集中講座】2時間でプロジェクトマネジメント体感セミナー​​​​​​​​​​

お仕事帰りに気軽に参加できるオープンセミナー。

ビジネスで成果を出す​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

大好評 お申込み終了

 こんな経験ありませんか?

 

【実務者・個人】

  • 頑張っているの成果が出ない。評価されない。

  • 自分の目標が立てられない。

  • 目標を達成する途中であきらめてしまう。

  • 目標を立てたが、実行に移せない。(体が動かない)

  • 目標達成に向けて頑張ったが、途中であきらめてしまう。

  • いつも三日坊主になってしまう。

など

 

【管理職・経営者】

  • 成果を上げる仕事の仕方をうまく伝えられない。

  • チームの目標の伝え方が苦手だ。

  • チームメンバーの目標達成までの活動管理ができない。

  • チームメンバーが本当に目標達成に向けて頑張っているのかわからない。

  • どうも、従業員が自ら目標を立てて、自ら行動しているように思えない。

など

 

目標設定、目標達成までの計画、目標達成までの実行・管理に課題はありませんか?

 

 あなたは全く悪くありません。 

 

【目標達成の社会科学は日本で定着していない】

 

目標達成を実現させるための社会科学が世の中には存在しています。

欧米を中心にビジネスのグローバルスタンダードとなっている学問です。

それが「プロジェクトマネジメント」です。

 

これらを日本のビジネスの現場、学校で学んだことがありますか?

そうなんです。

ほとんどの企業、学校では教えられていない学問なのです。

 

なぜグローバルスタンダードのビジネス知識・技術を教えないのでしょうか?

それは、日本の社会的構造が原因です。

高度経済成長期の日本はモノやサービスを提供すれば売れました。

したがって、与えられた仕事のみをマニュアル通り遂行していればよかったのです。

残念ながらこの名残りが社会的に存在しています。

 

しかし、成熟期をむかえ、グローバリゼーションの中で、既存の日本のビジネスモデルを継続することは難しくなりました。

経営者は従業員に対し、自ら考え・行動し、世の中に価値を提供することを求めています。

また、現在政権を担っている自民党の2012年のマニフェストでもプロジェクトマネジメントの重要性、プロジェクトマネジャーの要請を宣言しています。

 

このビジネス活動を実現するのがプロジェクトマネジメントの学問です。

しかし、残念ながら、ほとんどの企業や学校がこの社会科学を採用していません。

 

プロジェクトマネジメントの知識は、大きく「目標設定技術」→「計画技術」→「実行・修正技術」に分かれています。

まさしく、現代のビジネスに求められる、個々人が考え行動するための知識と技術です。

 

 

 だから私たちがお伝えしています。

 

【経験豊富な講師が伝える】

 

本セミナーの講師はグローバルビジネス実務、複数の会社代表、大学院非常勤講師を歴任しているプロジェクトマネジメント国際有資格者の伊藤大輔講師です。

プロジェクトマネジメントをIT業界以外で活用し、経営でも実践する第一人者です。

 

代表の伊藤は20代で会社の運営をはじめ2度の解散を経験しました。その後、解散の借金を返済するために、サラリーマンとなりました。

サラリーマンとなり、最初は成果をあげ、社長賞などを受賞するも、会社からの期待が徐々に大きくなり、体を壊し、長期療養・離脱となりました。

その時に病床で出会ったのが、プロジェクトマネジメントの知識体系でした。

もともと、米国ニュージャージー州出身である代表はその知識と技術に感銘を受け、復帰後、その知識と技術をフルに発揮し成果を上げます。

会社での新規事業開発、経済産業省ビジネスプランコンテストをはじめとする各種ビジネスプランコンテスト優勝、複数会社設立など、目標設定、計画、実行の一連の活動の重要性を実証しました。

さらにそれを日本にマッチするようにカスタマイズし、同じ悩みや境遇の企業や個人を支援する活動を行っています。

 

※セミナーの雰囲気、受講者インタビュー、伊藤大輔のメッセージを映像で公開しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 すべては目標設定・計画・実行の一連の活動 

 

【「面」としての知識・技術の習得が目標達成のキーポイント】

 

皆様、皆様の会社にとっての「成功」とは何でしょうか?

この成功の定義こそ「目標設定」です。

プロジェクトマネジメントの知識と技術では、目標設定を可視化しながら明確にします。

これがビジネスの成功の最も重要な一歩です。

 

次に、目標達成までのロードマップを描く「計画」です。

皆さんの目の前に400gの焼きたてのステーキが届けられたとします。

どうやって食べますか?

400gを一気に口に運ぶ方はいないと思います。

そうです、ナイフで細かく切って、一切れずつ食べます。

目標達成もそうです。

目標を細分化し、いつ、どこで、だれが、いくらで、どのように、どこで、目標に向けて活動するかが極めて重要です。

これがプロジェクトマネジメントの計画術です。

 

最後に計画実行です。

ここで再度質問です。計画通りに物事が進んだことはありますか?

無いはずです。

目標設定とは、未来のあるべき姿を設定することであり、未来には不確実性が存在します。

計画はあくまでも仮説に基づき設定します。

したがって、実行後に仮説と現実のギャップが存在します。

ここに落とし穴があります。

計画を実行し、仮説と現実を確認した(学習した)後に、どう計画を修正するか、どう目標を微修正するかというビジネス力が求められます。

 

目標や計画を微修正した後に再度実行します。

この目標設定、計画、実行・修正のサイクルがプロジェクトマネジメントで得られるのビジネス力です。

さらに、これらを可視化できるのが、プロジェクトマネジメントの最重要ポイントです。

 

また、これらの知識と技術はプライベートでも有用です。

たとえば、●●年後までに家を建てたい、●●年までに●●円の貯蓄をしたい、●●までに●●kgダイエットしたい、●●資格を取得したい、●●年までに部長になりたいなど。

目標を設定し、そこまでのロードマップを明確化し、実行する。この一連の活動はプライベートでも活用可能です。

 

 この能力、皆様にすでに備わっています。

 

【開花させるべき皆様に備わった能力】

 

ここまでお読みいただいた皆様、なにやら難しそうな社会科学だなとお思いかもしれません。

しかし、実は、この能力、皆様個々人にすでに備わっています。

 

皆様は、中学校や高校の中間試験、期末試験を体験したことがあると思います。

就職活動、転職活動の経験もあるかもしれません。

旅行、飲み会の幹事、結婚式、スポーツ、ダイエット、趣味の車・バイクいじりなど。

 

そうです。

目標を明確にし、計画を立てて、実行に移す一連の活動は皆様が日々行っていることです。

 

では、なぜビジネスではうまくいかないのか?

(プライベートでもうまくいかない場合も必見)

 

このセミナーを通してすべて特別に公開します。

 

 2015年を飛躍の年にしませんか? 

 

2020年の東京五輪まであと5年となりました。

時間は有限です。

今後の日本のビジネス活性化のために、企業研修で提供しているコンテンツを2時間に凝縮し、初のオープンセミナーを実施します。

この機会に是非、目標を達成されるビジネス力の基礎を習得ください。

 

 特別:ツール提供  

 

多くの企業に研修を提供している我々は、セミナーや研修で学んでも、実務に活かせないのではないかという企業様もしくは個人様の悩みをよく知っています。

そこで、我々はプロジェクトマネジメントで最低限必要な目標設定・計画ツールを特別に提供します。

実務で即利用できるツールです。

 

大好評 実践型プロジェクトマネジメント研修風景
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このプログラムは日本PMO協会によりサポートされております。

This Program is Supported by NPMO (Nippon Project Management Office Association).

お申込はこちら

フォームからのお申込み、お問合せ

お気軽にお問合せください。

以下フォームに必要事項を入力の上、

送信ボタンを押してください。

「件名」に「1月29日 新春セミナー 参加希望」と入力ください。

フォーム送信後、適宜受付担当者から各種ご案内を

させていただきます。

大好評 お申込み終了

*Eメールアドレスを誤って入力されますと、ご返答ができませんので、ご注意いただきますようお願い申し上げます。

 実 施 概 要​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​​​​

日時:

平成27年 129(木) 19:00~21:00

会場:

東京メトロ茅場町駅 12番出口 徒歩30秒NATULUCK茅場町 新館 5F・大会議室

〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町12-7 兜町第3ビル

定員:

御料金:

対象者:

申込締切:

主催:

先着20

5,000円(税込)※当日支払

1)プロ・マネ研修を社員研修として検討の人事担当者・経営者

2)プロ・マネ手法を新規事業やプロジェクト立上げに活用したい方

3)売上・営業目標を達成するためのスキルを身に付けたい方

4)プロ・マネの資格取得を考えている方

平成27年1月23日(金)

日本プロジェクトソリューションズ株式会社

株式会社アントレ・ラボコーポレーション

 

セミナー講義内容

 

<セミナー習得目標>

ビジネスで成果を出すための目標設定、計画、実行の知識と技術を身に着ける。

 

<コンテンツ>

プロジェクトマネジメントを活用して、成果を出すビジネス力を身に着ける。 

 

• 目標達成技術・知識とは?

• 目標を達成させる計画の知識と技術とは?

• 計画実行と仮説と現実が異なった際の修正とは?

 

(講師)

伊藤大輔

●日本プロジェクトソリューションズ株式会社 代表取締役社長,Founder

●一般社団法人日本PMO協会 代表理事,Founder

●株式会社PETWORK 取締役,Founder

●米国PMI認定PMP®

基本学問のご紹介動画 (4分動画)

講義参加者の声 (8分動画)

セミナーイメージ動画 (2分動画)

講師紹介

 

伊藤 大輔 (いとうだいすけ)

 

•日本プロジェクトソリューションズ株式会社 

代表取締役社長

一般社団法人日本PMO協会 代表理事

株式会社PETWORK 取締役 CMO, Founder

 

•MBA / 経営管理修士

(MBA: Master of Business Administration)

•米国PMI認定PMP

(PMP: Project Management Professional)

•青山学院大学MBAプログラム

「プロジェクトマネジメント」講師

 

経歴
- Fort Lee High School (New Jersey, U.S.)
- 慶応義塾大学 経済学部卒業

- 大手マーケティングCRM会社勤務経験
- 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業

- 日本プロジェクトマネジメント協会所属

- 米国Project Management Institute会員

- 日本ベンチャー学会所属

- 研究・技術計画学会所属
- JAIBS 国際ビジネス研究学会所属

 

ビジネス経験・評価

  • 大手外資系企業を中心に様々なグローバルプロジェクトを歴任。新しいビジネスの創出に成功している。

 

  • 大学院では新規事業開発、アントレプレナーシップ、ベンチャービジネスを中心に研究・活動。経済産業省 University Venture Grand-Prix他多数のビジネスプランコンテストで受賞。大学院を首席で卒業(総代)。

 

  • 自ら起業家として複数の会社設立・運営に成功している。現在は、専門誌へのプロジェクトマネジメントに関する年間連載、大手企業へのコンサルティング、企業研修やセミナーを開催するなど、成果を出すための分かりやすいプロジェクトマネジメント論を展開し、高い評価を得ている。

 

 受講後のお客様の声 

 

●大手自動車関連小売業様: 「業務の整理に効果」

難解と思われた業務でWBSの要素分解を利用したところ、やるべきことが整理され、業務が円滑に進んでいます。

 

●職業訓練校様: 「コミュニケーション改善に効果」

今までは全体で会議をすることは稀でしたが、1週間に1回は各種プロジェクト管理ツールを持ち寄って議論するようになりました。プロジェクトツールはプロジェクトの状況が「見える化」をするため、プロジェクトの課題を即時把握でき、一致団結して課題解決に向けた議論ができるようになりました。

 

●大手飲料メーカー様: 「スケジュール管理に効果」

各種プロジェクトのスケジュール管理が高度化され、アクティビティの遅延が少なくなりました。

 

●大手飲料メーカー様: 「決断力に効果」

また、マネジャーとして、今何をやらなければいけないのか、何に対して決断をしなくてはいけないのかが明確になりました。

 

●大手小売業様: 「ルーティンワーク管理に効果」

ガントチャートを年間行事管理、取締役会の各種調整、法律改正時の企業内対応、日々のルーティンワークの管理に活用できました。

やるべきことの「抜け漏れ」が無くなり、なによりも従業員が「時間は有限」であることを認識し、スケジュールを強く意識し仕事をするようになりました。

 

●大手小売業様: 「引継ぎの効率化に効果」

ガントチャートやWBSで日々のルーティンワークが明文化されたことで、担当者異動時の引継ぎがとても効率化されました。

 

など、多数のお声をいただいております。