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おかげさまで、日本プロジェクトソリューションズは、10年目。

採用情報

プロジェクトマネジメントの知識と技術で社会の課題を解決し、価値を創造していく仲間を募集しています。

​現在募集している最新の情報は本ページでご確認ください。

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日本プロジェクトソリューションズは、Project Management Institute(PMI)認定トレーニング・パートナー(ATP)です。

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2020~2022 英フィナンシャル・タイムズ紙 NIKKEI ASIA紙:アジア急成長企業ランキング「FT High-Growth Companies Asia-Pacific」3年連続ランクイン。

日本経済新聞社「日本急成長企業2022」100社にランクイン。

 
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以下の条件を満たす方に、入社お祝い金として100万円を支給いたします

条件について】

●日本プロジェクトソリューションズが運営する本採用サイトから応募し、当社に入社が決定した方

なお、以下の皆様は本キャンペーンの対象外となります。

・現在/過去において、日本プロジェクトソリューションズ株式会社またはプロシアグループのグループ会社での就業経験または雇用契約(契約形態問わず)のある方。

・転職エージェント、スカウト経由、採用広告媒体、知人である当社または当グループ社員からのご紹介(こちらは別キャンペーンがございます)などにより、ご応募をいただいている方。

●ご入社時の提示年収が350万円以上の方
・当社からの採用条件提示額(月額賃金)の12か月分を算定元とします。

●入社後、ご自身が本お祝い金の分割支給日に在籍し、その間の平均出勤率が各月80%以上であること。

【支払金額と支給日について】

①ご入社日を起算日として、3ヶ月経過後の翌月の給与支給日:50万円
②ご入社日を起算日として、6ヶ月経過後の翌月の給与支給日:50万円
※上記条件にある、分割支給日に在籍が確認できない場合、または入社後から支給日までの平均出金率が隔月80%未満である場合は、支給はございません。
※所得税控除の対象となります。
※社会保険料・翌年度住民税額などに影響する場合があります。

​ご不明点等ございましたら本ページ下部のお問合せフォームよりお問合せを承っております。

現在、当社は急拡大中です。一緒に成長していける「仲間」を募集しています。

現在、日本プロジェクトソリューションズ株式会社はプロジェクトマネジメントの専門会社として急成長中です。

会社の成長と一緒に成長していただける「仲間」を募集しています。

会社の成長と自分の成長を体感いただけます。また、事業幹部を目指したい「仲間」も募集しています。

まずはお気軽にご相談ください。(ご相談いただく事で「当社」の社員役員を体感いただけます)

 

お客様に本当に求められるサービスソリューションを提供する。

日本プロジェクトソリューションズ株式会社は「プロジェクトマネジメント」に特化した専門会社です。

主な事業は「教育研修事業」、「プロジェクト実行支援事業」、「プロジェクトマネジメント物販事業」の3つです。

プロジェクトマネジメントに特化したトータル・ソリューションを提供する会社です。

多くのお客様企業が、自社のプロジェクトを成功に導くために、当社の「教育研修」「実行支援」「物販」のサービスソリューションをご活用いただいています。

<プロジェクト実行支援事業>

お客様企業が「プロジェクトを推進したいのだけれど推進メンバーがいない(足りない)」といった課題を解決するために、当社がプロジェクトマネジャー・PMO・コンサルタントとしてお客様に寄り添い支援します。

IT、製薬、資源、製造、サービス、学校法人、政府関連などありとあらゆる業種業態のプロジェクトを支援しています。

<教育研修事業>

お客様企業に在籍している社員のプロジェクトマネジメント能力向上をお手伝いしています。

BtoB、BtoCのお客様に対して、それぞれのお客様のニーズに合わせて、プロジェクトマネジメントの資格取得の支援、企業研修、オンライン研修、eラーニングなど様々なサービスを提供しています。

<プロジェクトマネジメント物販事業

お客様にプロジェクトマネジメントのすばらしさを知っていただくための物販事業をしています。

​書籍の出版、eラーニング/映像コンテンツの開発、教材開発など、様々な媒体を開発しています。

 

プロジェクトマネジメントの社会的重要性:「未来を創る仕事」

プロジェクトとは「独自の目標を設定し、その目標を達成させるための一連の活動」です。

この「独自の目標」とは「未来の目標」です。

「未来を創る仕事」がプロジェクトマネジメントの本質です。

お客様や自社の未来の目標を達成していくことが社会の発展につながります。

だからプロジェクトマネジメントは社会的にとても重要な仕事です。

プロジェクトマネジメントでは未来を創るために「目標設定」「計画」「実行」を繰り返していきます。

この学問と経験に裏付けられたプロジェクトマネジメントの知識と技術で社会的価値を生み出しているのが日本プロジェクトソリューションズ株式会社です。

 

もっと簡単に説明すると、我々は「ダンドリ屋さん」です。

お客様企業が「●●をやりたい」というご要望があったとします。

その「やりたい」の目標を明確にし、その目標までの道筋を計画として策定し、目標達成までの実行を支援するお仕事です。

企業様の中には、自社の従業員でこの「ダンドリ屋さん」を育ててほしいという企業様がおられます。

この場合、当社の教育研修事業がダンドリについて教育研修などを行います。

企業様の中には、ダンドリを当社で支援して欲しいという企業様がおられます。

この場合、当社の実行支援事業がダンドリのコンサルタントやプロジェクトマネジャー、PMOとしてご支援します。

 

 

各事業に様々な役割や役職があります。

教育研修事業では技術営業職や講師職などが、実行支援事業にはコンサルティング職、PM職、PMO職、アドミニストレータ職、サービスデリバリー職などが、その他には、当社の新規事業開発では経営企画・実行などの様々な役割や役職があります。

プロジェクトマネジメントに関するトータルソリューション企業だから多彩な役割・役職があります。

 

大手企業・先進的中小企業・学校法人・消費者と幅広いお客様のニーズ。

日本におけるプロジェクトマネジメントやPMOの仕事はIT分野に多いですが、当社は違います。

IT領域以外にも、新規事業開発、マーケティング、広報、消費者コミュニケーション、教育など様々なお仕事をさせていただいています。また、大手企業、先進的中小企業、学校法人、消費者など様々なBtoB、BtoC事業を展開しています。

プロジェクトは独自の目標を設定し、それを達成させる一連の活動です。様々な業種業態にプロジェクトマネジメントの知識と技術は活用できます。

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独立系企業だからこその「本質的」かつ「自由」なビジネスプラットホーム。

我々は外部資本を入れていない完全独立系の企業体です。また、上場等もしていない(する予定もない)企業です。

これには明確な理由があります。

私たちの創業者(現社長)、そして創業期のメンバーは、過去に大企業または上場企業にいたメンバーです。

その中であらゆるルールや、意思決定の時間の長さ、お客様への価値提供のスタンス、細かく設定された給与タリフを少しずつ上っていく人事制度などに疑問を持ち、その経験から、市場のお客様に価値を提供できる「本質的」かつ「自由」なビジネスプラットホームの構築を創業期より進めています。

その一つの解が、外部からの力を受けない「独立系企業」でビジネスをするというスタンスです。

今でもそのベンチャーマインドを持ち続けています。

皆さんが今、転職を考えられている場合、その理由はなんでしょうか?

自分たちでは決められない、いわゆる資本家のためのあらゆるルールや仕組みが、その理由の根源であることも多いのです。

自分たちのプラットホームは自分たちで生み出していく。

我々と未来を創っていきませんか?

当社が拡大し成長を続けている本当の理由。

まず、我々が拡大し成長し続けているのは、ビジネスの「ダンドリ」を担う役割がとても重要であり、それを大手企業様から認められているためです。この「ダンドリ」を行う人財こそ、プロジェクトマネジャーやPMO、コンサルタントなのです。

また、日本プロジェクトソリューションズ株式会社では常に新しいサービスソリューションズが生み出されお客様に提供されています。

このサービスソリューションを生み出しているのは一人ひとりの社員(仲間)です。

一人ひとりの社員がお客様の課題を真摯に受け止め、お客様のために自ら考えて行動する(考動)ことで日々新しいソリューションが生み出されています。

当社の経営理念は「資源有限、知恵無限。」です。

ヒト・モノ・カネ・ジョウホウ・ジカンの経営資源は有限です。しかしここに「知恵」や「知識」を加えることで新たなソリューションが生み出されます。知恵や知識には無限の可能性があります。この理念を持ち、日々お客様へのサービス提供を行っています。

考動する社員が世の中に価値を提供していることが、当社が拡大し続けている本当の理由、本質です。

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「手を挙げた社員」に支援する文化。

日本プロジェクトソリューションズ株式会社は会社の目標と個人の目標を一致させる経営を常に目指しています。

これは日本プロジェクトソリューションズがベンチャー企業から始まったためです。

自らが率先して世の中に価値を提供したいことを支援する文化があります。

また同時に、「世の中に価値を提供し従って対価を得る」ための様々な給与体系が存在します。

 

「自分が成長できる」仕事。

当社社長がひとりで起業した際、自分が得意とする知識や技術だけでは社会に届ける価値が提供できず、したがって対価が得られないという大きな体験をもとに、当社では、希望する方に対してビジネスの現場で必要なあらゆる知識や技術をお仕事の中で体感いただくことができます。ビジネスが価値を生み出すためのプロセスを一般的に「バリューチェーン」と呼んだりします。例えば、マーケティング、営業、オペレーション、サービス開発、経理、法務など様々です。これらを知ることで、多くの仕事を知ることができます。

まずは自らが与えられた価値ある仕事を完結し、次に新たな仲間とともに価値を提供するチームを組成し、財務を含めたあらゆるバランスを考えながら行動するステップが用意されています。

自分を成長させるストーリーをサポートするのが当社です。

Always Connected/常に相談できる体制。

当社では、業務で困った時、何か新しいことを始めたいと思った時に、オフライン、オンラインなどであらゆる相談ができる体制を整えています。

創業期から、社員のみんなが、誰かと相談できる事で課題が解決したり、新しいアイデアが思いついたりした経験を持っているからです。

当社はチーム力やコミュニケーションを重視しています。

プライベートを大切にする。

当社では、労使間で合意した残業時間の上限があります。

仕事は特定の時間内で集中して行い、それ以外のプライベートの時間は家族と過ごしたり、自らの勉強の時間にあてたり、オフィスのラウンジでワイワイと会合を開いたり、社員それぞれが時間を大切に使っています。

当社は子育てをされているお父さん、お母さんは、家族と大切な時間を過ごしています。

自らを高めたい社員は、自らの勉強の時間を創り、資格を取得したり、当社が社員に無料提供しているMBA関連の映像コンテンツを見てスキルアップをしています。

当社のラウンジでは、常に、スナックやドリンクが無料で提供されており、その場を使って、業務終了後にワイワイと社員同士のコミュニケーション、情報共有を行っている社員もいます。

学びたい人を支援する。

当社の社長は、大学院や大学の非常勤講師でもあります。

個々の学びをとても大切にしています。

教育者の一面をもつ社長が常々言っていることは、「興味のあることを学ぶ」ということです。

業務で必要な研修はもちろんですが、それ以外にも様々な教育研修の場や媒体があります。

そして、資格にチャレンジしたい人は、当社の基準のもとで、その費用を会社で負担しています。

ビジネスにおける学びは実体験や実務を通じて身につくと考えています。

学んで、それを実務で活用することを大切にしています。

​人生100年時代、ひとつずつ学び、身に着けることを支援しています。

 

【例:社員のリクエストから実施したMBAオンラインセミナー】
当社の代表取締役社長は、MBA大学院や大学、日経ビジネススクール等の教員でもあります。

ビジネススキルアップのために、代表取締役社長を使わない手はありません。

社員からのリクエストでMBA関連のオンラインセミナーを希望者に対して行った時の写真の一部です。

PROXIA BUSINESS SCHOOL
PROXIA BUSINESS SCHOOL

【例:プロジェクトマネジメント国際資格PMPの取得支援】
プロジェクトマネジメントの国際資格でPMP®(Project Management Professional)という世界的に有名な資格があります。

このPMP®は米国PMI(Project Management Institute)が資格の試験・審査・発行を行っています。

当社はこの国際的プロジェクトマネジメント機関である米国PMIの認定教育プロバイダーです。

そして日本の様々な企業や個人に対し、数々のPMP®を生み出してきました。

​この経験をもとに、当社の社員でさらなるキャリアアップを望む人に対して、PMP®取得の支援を行っています。

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日本プロジェクトソリューションズは、Project Management Institute(PMI)認定トレーニング・パートナー(ATP)です。

育成とキャリアパス。

日本ではプロジェクトマネジメントやPMOのニーズが拡大しています。しかし、プロジェクトマネジャーやPMOに従事する方が少ない状況です。当社では、あらゆるスキルに合わせた育成・キャリアパスを完備しています。

例えば、以下のキャリアパスはプロジェクト実行支援事業のキャリアパスです。

プロジェクト実行支援事業はITソリューション事業とビジネスソリューション事業(非IT)に分かれています。

ITソリューション事業の場合はSE等の経験、ビジネスソリューション事業の場合は製品・サービスの担当経験などがあればプロジェクトマネジメントやPMOの知識が無くても育成します。

もちろん、すでにプロジェクトマネジャーやPMO経験者の皆様は、知識と技術、経験に応じ適切なキャリアからスタートする事ができます。

 

PM,PMO,キャリアパス,育成,成長,
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入社時の年収増加や昇給など、独立系企業だからできるユニークな仕組み。

転職をお考えの方は、転職時の年収の変化を重視される方もいらっしゃると思います。

当社の採用面談を経て、入社される皆様の多くは前職よりも年収を増やしています。

当社は年次昇給の仕組みもユニークです。

現在大企業や上場企業でご勤務されている皆さんは、年次昇給にて、会社で決められた1段数千円の給与タリフを1段、2段とコツコツと上げてきたのではないでしょうか。

そしてまた転職先が上場企業や大企業であれば、転職時に年収が増加したとしても、翌年以降は同じような仕組みになってしまいます。

当社では、数千円のタリフによる昇給ではなく、現年収からの「パーセンテージ」での昇給を基本としています(例えば、年収500万円の人が年次昇給で3%増の評価を受ければ515万円、さらに翌年同様に3%増の昇給評価を受ければ515万円からの3%増となり530万4500円となります)。つまり、銀行の金利で言えば福利計算のような方式となります。

分かりやすいように、当社の一般的な転職時の年収増加やその後の年次昇給例を以下に記載します。

なお、「プロジェクトマネジャー(PM)」や「PMO」の専門職は、現在日本で急激に伸びている職業ですが、逆に言えば、日本においてPMやPMO経験者人口がまだまだ少ないという現状もあります。

しかし、PMやPMOの一部の仕事は、現在の皆さんの業務内容で経験済みのものもあるのです。

本ページでも別途説明しているように、あらゆる業種業態、あらゆる業務経験の方が当社に入社されています。

ITエンジニア、ラインマネジャー、バックオフィススタッフ、自衛官など、様々なバックグラウンドの方がPM・PMOとして活躍しています。

当社入社時の年収は、採用希望者の今までの業務経験・知識・技術・コミュニケーション能力・リーダーシップ等を確認させていただき、PM・PMOとして活躍いただけるかを総合的に判断し、提示した金額になります。

​今の職業経験でPM・PMOにトライできるかと心配な場合は、お気軽に本ページ下部のカジュアルWEB面談でご相談ください。

前職:年収350万円 → 当社入社時:年収500万円

前職:年収450万円 → 当社入社時:年収550万円

前職:年収500万円 → 当社入社時:年収550万円

前職:年収560万円 → 当社入社時:年収600万円

前職:年収800万円 → 当社入社時:年収830万円

さらにその後は、年次定時昇給として、基準年次昇給率(業績や景気により変動します。2022年度の基準年次昇給率は3%。業務改善が必要な方は1%~2%、標準評価の方は3%、高評価の方は4%以上)を基準に、対象者への評価により定時昇給をしています。

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バラエティ豊かな社員。

上の写真は当社の社員です。

ご覧いただくと、年齢・性別など様々です。

既に本ページでご説明したように、当社の社員は様々な業種業態から来ています。

また、得意分野も異なる、個性豊かな社員です。

このように、あらゆる知識・技術・人間力の社員たちが団結し、社員全体の総体として強い会社が当社です。

特定の業務で何か課題があったとしても、その課題解決の知識・技術・人間力がお互いを支援し、課題を解決しています。

実際の社員(仲間)の声(一部)。

どのような社員(仲間)がどのような想いで入社し、現在お客様にどのような価値を提供していのかについての情報は<こちら>で確認できます。

詳しい会社情報は<こちら>。

 

社員が語るリアルな「JPSってどうなの?」動画シリーズ

当社社員が当社についてリアルに語る動画です。

会社の雰囲気や、社員の雰囲気を体感いただけます。

​ぜひご覧ください。

●入社の経緯編

●入社後のギャップと社内の雰囲気編

●社内の人間関係とコミュニケーション

社内の雰囲気

当社は教育研修事業とプロジェクト実行支援事業がメイン事業になります。各事業部それぞれが独自のカラーを持ち、自由闊達にお仕事をしています。お客様先でプロジェクトや教育研修を行う仲間、社内で業務を行う仲間、在宅でオンライン業務を行う仲間、そしてそれぞれミックスさせ世の中に価値を提供している仲間などがいます。