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2020~2022 英フィナンシャル・タイムズ紙 NIKKEI ASIA紙:アジア急成長企業ランキング「FT High-Growth Companies Asia-Pacific」3年連続ランクイン。

日本経済新聞社「日本急成長企業2022」100社にランクイン。

映像型eラーニン

 

<倫理研修 2023年~2024年版>

 

組織に必要な心的安全性と

個人に求められるIPPF「倫理綱要」の徹底

 

(4.4CPE<倫理2CPE含む>)

CIA(公認内部監査人)継続教育CPE取得eラーニング

● 時間と場所を選ばない効率的な学習

● 映像型eラーニング

● オンライン修了書発行

● 領収書発行/低価格

●本コースは、CIA(公認内部監査人)の資格更新時に求められる「倫理2CPE」を含むコースです。

●本コースは、「継続教育制度方針:IIA認定資格更新の諸要件」に基づき制作され、「倫理綱要」に準拠し、且つ最新の内容を含むコースです。

2023年~2024年版の最新バージョンでは、内部監査人として必要な心理的安全性および職業倫理の定義・重要性等の概論を学識経験者より解説いたしております。

資格更新の機会に、新しい知識の習得と倫理に関する再確認をいたしましょう。

※本映像は2023年撮影の映像です。

合計4.4CPE(倫理2CPE含む)の映像型eラーニングです。

映像型eラーニングで、お持ちのパソコン、スマートフォン、タブレットでいつでもどこでも、自分のペースで、テレビを見ている感覚で学べます。

銀行振込可。オンライン領収書発行可。受講終了後すぐに発行されるメール形式修了書。

クレジットカード決済の皆様は即時受講可能です。

以下の「詳細」をぜひご確認ください。

【映像時間合計】約3時間25分(映像は自分のペースで学習しやすいように30分前後のコンテンツに分かれています)。

【標準学習時間合計】約3時間40分(映像学習、修了クイズを考慮した標準的な学習時間です)。

 

倫理研修 2023年~2024年版

組織に必要な心理的安全性と個人に求められるIPPF「倫理綱要」の徹底

eラーニング講座目的

 

  • 内部監査人として必要な心理的安全性および職業倫理の定義・重要性等の概論

本講座の特徴

 

  • テレビを見るように、映像を見ながら学べる講座。

  • スマートフォンやタブレットでも学べ、移動時間やスキマ時間など自分のペースでしっかり学べる講座。

 

受講対象者

 

  • CIAの資格更新用教材をお探しの皆様

  • キャリアアップ・ビジネススキルアップを目指す皆様

  • 経営層、管理職、マネジメント層の皆様、またはこれらを目指す皆様

 

学習時間/CPE換算について

 

  • 映像時間は合計約3時間25分です。映像は学習しやすいように30分前後のコンテンツに分かれています。通勤・お仕事の合間などに、ご自身のパソコンやスマートフォン、タブレットで動画を見ながら自分のペースで楽しく集中して学べます。

  • 標準学習時間は合計約3時間40分です。映像学習、修了クイズなどの時間を考慮した標準的な学習時間です。

  • 本講座の受講修了により、「4.4CPE単位」が付与されます。また、本講座は、継続教育制度方針上の「倫理に関するCPE要件」2CPE単位に該当いたします。

  • 「CPE単位」とは、CIA、CCSA、CFSA、CRMA資格等の継続教育制度における認定単位です。

  • 最終クイズ(修了確認クイズ)にご解答いただき70点以上を獲得しますと、すぐに発行されるメール形式修了書を発行し、修了認定を行います。(なお、最終クイズは映像型eラーニングを全てご覧いただいていれば全問解答いただける内容となっておりますのでご安心ください。また、受講期間内にて、合格まで何度でもクイズにチャレンジいただけますのでご安心ください。)

  • CPE報告をされる方は、本講座修了後に当社から自動送信されるメール形式の「修了書」を受講証明として3年間保存するようお願いいたします。CPEの監査対象になった方は本修了書をご活用ください。

  • 過去にCPEとしてご報告にしたコース・講座は重複して報告することはできません。予めご留意ください。​

【ご注意】

お客様からの修了書発行のさらなるスピードアップのご要望を受け、また不正防止のため、本コースを含む新たに制作されたコースでは「メール形式」の修了書を採用しています。受講終了後、即時発行し、ご登録いただいたメールアドレスにメールとして修了書が送信されます。メールの送信元メールアドレス(当社)、送信先メールドレス(受講者)、メール送信日時、メール文面内の修了情報類等のメール内のすべてのデジタル情報を受講証明の修了書としています。本コースでは紙やPDFによる修了書は発行いたしませんので予めご了承ください。なお、紙やPDFでの修了書が必要な場合においては、メール形式の修了書を紙に印刷またはPDFにて印刷・保存していただきますようお願いします。
ご受講者様のメーラーやメールサーバの設定によっては、迷惑メールフォルダに入ってしまう可能性がありますので、あわせてご確認ください。

コンテンツ/教材

 

  • パソコンからアクセスいただくと、教材と映像教材が同時に見れます。教材と映像教材の表示比率(拡大・縮小)の変更ができ、受講者様のお好みのサイズで学ぶことができます。

  • スマートフォン、タブレットからアクセスいただけますと、教材と映像教材が見れます。

  • 基本教材はパソコンまたはスマートフォンで表示されます。印刷などは不要です。(ダウンロードはいただけません)

  • 教材と映像は、受講期間内であれば何度でも繰り返し視聴することができます。

<以下サンプル画面>

日本プロジェクトソリューションズの映像型eラーニングシステムについて

日本プロジェクトソリューションズの映像型eラーニングシステムについて

動画を再生

コンテンツ内容(概要)

 

​SECTION-1:組織に必要な心理的安全性

  • はじめに

  • 現下の情勢・環境と「心理的安全性」

  • 「心理的安全性」の歴史~心理的安全性という概念は、どのように提唱されてきたか~

  • 「心理的安全性のあるチーム」の具体的イメージ~心理的安全性の測定基準~

  • 心理的安全性に関する「よくある誤解」

  • 今、なぜチームに「心理的安全性」が必要なのか~求められるリーダーシップの変化~

  • 心理的安全性を築く難しさ~こびりついた「沈黙」~

  • 心理的安全性をチームにもたらすための「打ち手」~主にリーダーの立場から~

  • 心理的安全性のあるチームづくりに向けて

SECTION-2:個人に求められるIPPF「倫理綱要」の徹底

  • IPPFの「倫理綱要」とその実施ガイダンス(Implementation Guidance:IG)について

  • 倫理とは

  • IPPF(専門職的実施の国際フレームワーク)における「倫理綱要」と「IG」の位置づけ

  • 倫理綱要とそのIGの全体像

  • 倫理綱要 「はじめに」

  • 倫理綱要 「適用および施行」

  • 倫理綱要の構成(4原則)

  • 誠実性

  • 客観性

  • 秘密の保持

  • 専門的能力

  • 「倫理綱要」のまとめ

  • アカウンタビリティとディスクロージャー

「イントロダクション」ご覧いただけます。
​講義の雰囲気をご確認ください。

 

ご購入から修了書発行までの流れ

 

​①ご購入

本WEBページの「ご購入はこちら」のボタンを押し、ご購入用カートに移動し、コースをご購入いただきます。

決済完了後、ご登録メールアドレスに開講のメールが自動送信されます。

※お客様の各種セキュリティ設定により、まれに迷惑メールフォルダに入る場合がございますので、未着の場合はご確認ください。

​②映像型eラーニングを受講

開講のメールに記載された情報より弊社eラーニングシステムにアクセスし、映像型eラーニングをご受講ください。

受講は、コース閲覧可能期間(受講可能期間)であれば何度でも確認いただけます。

ご受講は本ページ下部にある動作環境を満たしたパソコン、スマートフォン、タブレットなどから「ブラウザ」で簡単に閲覧いただけます。

​③最終クイズ(修了クイズ)に解答

映像型eラーニングを受講後、最終クイズ(修了クイズ)に解答し、合格点(70点)以上の場合、即時にメール形式の修了書がご登録アドレスに送信されます。

※お客様の各種セキュリティ設定により、まれに迷惑メールフォルダに入る場合がございますので、未着の場合はご確認ください。

不合格(70点未満)の場合は、再度学習いただき、コース閲覧可能期間(受講可能期間)であれば最終クイズ(修了クイズ)に何度でも再チャレンジいただけます。

閲覧可能期間

 

  • eラーニングの閲覧期間は1名様1ライセンス1購入あたり「6か月間」となっております。