プロジェクトマネジメント教育研修​

R.E.P.,REP,日本プロジェクトソリューションズ,JPS,
3分間プロジェクト健康診断

貴社のプロジェクトマネジメントのどこを重点的に教育すべきかが分かる10の質問

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プロジェクトマネジメント教育研修

 

「即戦力になる研修」を提供しています。
​私たちの提供するプロジェクトマネジメント研修は世界のデファクトスタンダードとなっている「米国PMI開発のPMBOK®Guide」を基礎としています。しかし、我々はそれだけではありません。私たちが重要視しているのは、各企業がおかれている環境要因、産業特性、そして抱える課題を考慮したカスタマイズされた研修です。多くのお客様からお聴きする声は、「即戦力になる研修」をしてほしいというお声です。これを実現するためには、「今本当に研修が必要な部分」、そして従業員の皆様が「今本当に必要なこと」に重点を置いて研修を実施することです。私たちは豊富なプロジェクト経験から、対話を通じた研修のカスタマイズを行っております。

例えば、貴社プロジェクトの課題部分のみを集中的に短時間で研修することも可能です。貴社プロジェクトの課題発見には、弊社の「3分間プロジェクト健康診断」をご利用ください。CLICK>>
受講者の皆様のことを「考え抜いた研修」を提供しています。



私たちは徹底的に受講者の皆様のことを考えた研修を実施しています。
プロジェクトマネジメントに馴染みがない方でも、理解しやすく、参加しやすい研修にすることも可能です。他方で、より学問的なアプローチで研修をすることも可能です。
私たちが大切にしていることは、受講者の皆様に「プロジェクトマネジメントをご理解いただき、ご自身のお仕事で『活用』いただくこと」です。
 
研修実施後1ヶ月以内の効果
 

<研修をご依頼されたお客様の声>

 

●大手自動車関連小売業様: 「業務の整理に効果」

難解と思われた業務でWBSの要素分解を利用したところ、やるべきことが整理され、業務が円滑に進んでいます。

 

●職業訓練校様: 「コミュニケーション改善に効果」

今までは全体で会議をすることは稀でしたが、1週間に1回は各種プロジェクト管理ツールを持ち寄って議論するようになりました。プロジェクトツールはプロジェクトの状況が「見える化」をするため、プロジェクトの課題を即時把握でき、一致団結して課題解決に向けた議論ができるようになりました。

 

●大手飲料メーカー様: 「スケジュール管理に効果」

各種プロジェクトのスケジュール管理が高度化され、アクティビティの遅延が少なくなりました。

 

●大手飲料メーカー様: 「決断力に効果」

マネジャーとして、今何をやらなければいけないのか、何に対して決断をしなくてはいけないのかが明確になりました。

 

●大手小売業様: 「ルーティンワーク管理に効果」

ガントチャートを年間行事管理、取締役会の各種調整、法律改正時の企業内対応、日々のルーティンワークの管理に活用できました。

やるべきことの「抜け漏れ」が無くなり、なによりも従業員が「時間は有限」であることを認識し、スケジュールを強く意識し仕事をするようになりました。

 

●大手小売業様: 「引継ぎの効率化に効果」

ガントチャートやWBSで日々のルーティンワークが明文化されたことで、担当者異動時の引継ぎがとても効率化されました。

 

など、多数のお声をいただいております。

【研修受講者、ご発注企業経営者の皆様の声(一部)】
●漠然とマネジメントしていた部分を理解するための第一歩と感じられる内容で、とても感謝しています。
●大変理解しやすくご説明いただき、感謝しております。
 

●本日はありがとうございました。ゲームでは本当に気づきがありました。最初はドギマギしましたが、やっていくうちに次はもっとうまくできる、という実感がありました。やはりやってみないとわかりませんよね。体で覚えるのが一番です。再来週のワークショップを楽しみにしています。

 

●昨日は有難うございました。(プロジェクトというと)ちょっと堅苦しいイメージもあったのですがお話しに引き込まれ、楽しい雰囲気で今後の授業を受けられました。自然とプロジェクトマネジメントの内容も理解していけそうです。今後のグループワークも楽しみです。

 

●本日も、ご講義有難うございました。

ゲームも、今後の仕事への工夫に繋がるとても有効な気付きがあり、有難うございました。

 

●業務のみならず、資格学習などを始めとした人生設計に役立てたいと思います。次回以降も宜しくお願い申し上げます。

 

●知識の少ない私にとりましても、とても分かり易くご解説頂き、テンポも丁度よく頭の中に入り込み、スッキリしております。今まで、さまざまなセミナー等を受講する機会がございましたが、モヤモヤするところが多かったことを記憶しております。

貴社の研修との違いは、テキストに忠実に沿った講義の進め方をするかどうかということが、大きなポイントであると感じました。貴社の研修は、テキストを元に忠実に進めて頂くことで、復習するにもとても分かり易く、とても助かります。

 

●本日は自分を見つめ直す良い機会をいただきありがとうございました。

お取引・サービス提供実績例
(順不同)

株式会社オートバックスセブン様

ソニー生命保険株式会社様

ジブラルタ生命保険株式会社様

参天製薬株式会社様

テクマトリックス株式会社様

株式会社サイバーコネクション様

株式会社ネットラーニング様

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光伸エンジニアリング株式会社様

株式会社JCDソリューション様

キューアンドエー株式会社様

ディー・キュービック株式会社様

株式会社M.H.M様

クローバー動物病院様

マネジメントバイタリティ様

一般社団法人 日本PMO協会様 

株式会社カサレアル様

ファイナンシャルリバティ株式会社様

 

Gift Your Life 株式会社様

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株式会社M'sライフコンサルタント様

キューアンドエーワークス株式会社様

一般社団法人 生涯学習普及協会様

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大興電子通信株式会社様

青山学院大学様

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講義事例

「経営幹部候補向けプロジェクトマネジメント基礎研修」外資系IT企業様
​プロジェクトマネジメントの知識体系のデファクトスタンダードであるPMBOK ®の知識体系は、MBAで学ぶ知識体系と同一の部分が多々あります。「プロジェクトマネジメントを学ばせたい」、「経営幹部候補を育成したい」という経営者の複数のニーズを一つの実践的研修にまとめました。
大好評:1日速習のプロジェクトマネジメント研修を
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​【1日目】 座学研修 (約7時間)
1.プロジェクトとは?
2.プロジェクト・マネジメントとは?
3.プロジェクト・マネジャーとは? 
4.プロジェクト・マネジメントのプロセス
 4-1. おさらい
 4-2. 立上げプロセス群
 
【2日目】 座学研修 (約7時間)
 4-3. 計画プロセス群
 4-4. 実行プロセス群
 4-5. 監視・コントロール・プロセス群
 4-6. 終結プロセス群
5. 最後に

【3日目】 グループワーク/ケーススタディー
当社制作のケースにより、グループワークで以下を体験
●プロジェクト憲章作成
WBS作成(作業分解図)
●RAM作成(責任分解マトリクス)
●ガントチャート・RACIチャート(作業工程表)作成
●リスク対応計画書作成
●キックオフ実施
●緊急対応
●プロジェクト終結対応
 
実施地例:
東京、神奈川、千葉、埼玉、栃木、茨城、群馬(高崎、前橋)、大阪、兵庫(神戸)、
名古屋、九州(福岡)、北海道(札幌、旭川)、富山、石川(金沢)、宮城(仙台)、
新潟(新潟、長岡)、他

 

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国際資格取得支援 (PMP ®, CAPM ®)
貴社のプロジェクトの強さを「見える化」し競争優位を構築する。

私たちは、米国PMI®が認定するプロジェクトマネジメントの国際資格、PMP® (Project Management Professional)やCAPM® (Certified Associate in Project Management)の取得支援を行っています。当該資格は世界のデファクトスタンダードとなっている資格です。昨今、グローバルプロジェクトのRFPには、当該有資格者をプロジェクトマネジャーやメンバーにするという要件が増えてきました。また自民党は政策パンフレット「J-ファイル 2012 総合政策集」の中で、日本の競争力向上のため、PMP有資格者を積極的に養成していくと述べています。これから益々注目される国際資格なのです。
またこの資格は企業、個人にも大きなメリットをもたらします。

■企業のメリット
・ 国際基準のプロジェクトを実行する会社であると対外的に明示ができる。
・ 案件受注確度が高まる。
・ ステークホルダーと共通理論のもとでプロジェクト実施ができ、
  プロジェクト成功率が高まる。
・ 社内組織行動が高度化する。

■個人のメリット
 ・ ビジネススキルアップ。
 ・ キャリアアップ。
 ・ PMP ®およびPMI ®の世界的ネットワークに加わることによる、
   人的ネットワークの拡大。 
Project Management Institute
Project Management Institute 日本支部
資格取得支援が必要な理由
私たちが資格取得支援を実施している理由は大きく3つあります。

ひとつ目は、この資格試験は難易度が高い点です。一般的に合格率が高いと世間的には思われていますが、そこには落とし穴があります。当該資格試験を受験するには、ハードルの高い「受験資格」が設定されています(例:プロジェクトマネジメントの実務経験期間・時間など)。もともと優秀な人材が事前にスクリーニングされ試験を受験しているのです。また、受験勉強方法などは個人的な勉強にゆだねられており、勉強方法が確立されていません。
ふたつ目は、複雑な受験申請、英語での受験申請です。当該資格は国際資格であり、国際的機関が運営しています。したがって、受験プロセスやそのサポートは残念ながら日本人が想定する品質ではありません。
最後に、受験費用です。当該国際資格の受験費用は日本における資格受験費用よりも高額となっています。したがって、再度受験する場合、費用負担が大きくなります。

以上の理由から、我々は合格の確率を飛躍的に高めるプログラムの作成や英語、申込の支援などの技術を有しています。ぜひ、一緒に頑張りましょう。

PMP, CAPM, PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。